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幸せとは、夢を叶えるとは、基本的人権の中にも幸福追求権があり、誰もが等しく幸福になる権利があります。 幸せ求め人コロコロの日記です。
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07.25.17:29

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  • 07/25/17:29

05.12.21:54

エケコ人形

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不思議な人形が奇跡を起こした。北海道に住む直沙さんは6年前、南米エクアドルに青年海外協力隊として派遣され、山間にある小学校で教師をしていた。環境になれ子供たちとも仲良くなり、充実した日々を送っていた彼女。しかしプライベートで一つ気がかかりなことが。エクアドルに来る前から交際していた彼に、浮気の噂…。彼女は一時帰国したときに彼に別れを告げてしまった。

別れたことに後悔はしていないが、もう28歳。そろそろ結婚したい年齢。 2年間の派遣の任期も残り少なくなったころ、南米のボリビアへ旅に出た。ボリビア最大の都市ラパスで友達へのお土産を探していた時、彼女は不思議な人形と出会う。それはサガルナガ通りにある土産物店で見つけた、首から色々なものをぶら下げた奇妙な「エケコ人形」。幸せを運んできてくれると信じられていて、週に2回、人形にタバコを吸わせると、願いが叶うと言われている。半信半疑で人形を購入し、部屋に飾った彼女に、運命のメールが届く!!

メール送り主は、青年協力隊の研修で知り合った、英伸さんという2歳年下の男性。ちょっと弱気で自信を持てないタイプの英伸さんを、直沙さんがいつも励ましていた。その彼からのメールの内容は、帰国する日に空港で会わないかというもの。ところが彼の搭乗便を聞き忘れてしまい、当日どうやって合えばと困っていると、いきなりインフォメーションカウンターから呼び出しが・・・。カウンターへ行ってみると、2年前より少したくましくなった彼の姿が・・・。
久しぶりの再会を喜んだが、彼の住む場所は広島、直沙さんは函館だった。お互い日本での新たな生活を始め、直沙さんも教職につくために準備を始めた。すると、しばらくして彼女の人生を変える一本の電話が!

電話の相手は英伸さん。「付き合ってくれないか」と告白の電話だった。実は彼、研修中からアネゴ肌の直沙さんに、惹かれていたのだが、直沙さんに付き合っている男性がいたので、打ち明けられずにいた。告白はうれしかったが、遠距離恋愛はこりごりだった直沙さんは、「函館まで出てきてくれたら付き合ってもいいよ」と彼に告げた。すると彼は函館で生活する決心をし、2日後、本当に函館までやってきた。この日から2人は交際を開始。不思議な「エケコ人形」の力に見守られながら、2007年2人は入籍。翌年には素敵な結婚式を挙げ、現在も幸せに暮らしている。  (  ザ!仰天ニュース ボリビア エケコの幸せパワー より引用)

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04.03.07:36

おもちゃの缶詰

チョコボールを語るときに絶対外せないのが、「おもちゃのカンヅメ」の存在でしょう。
これ目当てにチョコボールを買っていた人も多いと思います。

クチバシ部分に金のエンゼルがあれば1枚で、銀のエンゼルなら5枚集めれば、必ず「おもちゃのカンヅメ」をもらえるという。

私は、いまだかつて当たったことがありません。(涙)

森永製菓は「おもちゃのカンヅメ」の当選確率を公表していませんが、当社広報によると、月平均で約2万個を発送しているというからかなりの高確率といえますね。

チョコボールは子供のときは親にねだりながら、1つ1つずつ買ってもらったものでした。

いまは情報化時代です。情報を得て、ほしいものは何でも手に入る時代ですが、
これに関しては、あのワクワクドキドキ感をいつまでも持ちたいと思いますね。

 

04.02.06:00

完成


とうとう完成しました。やっとの思いで1000ピースジグゾーパズルを完成した思いは格別です。取り掛かりは色彩の鮮やかな、比較的簡単な箇所から組み立てていき、大まかなところができれば合わせていく方法をとりました。

アラアラ姿を現してくると、もっともっと先を作って見たくなるのが人間心理。
食事もそっちのけで、ジグゾーに集中する。

そんな日々が何日か続きました。終盤は、青の海一色の部分。絵柄的には何の変化、手がかりもなく、ピースを上下左右にはめたり、外したり・・・・
試行錯誤の連続。研ぎ澄まされた究極の感性が生まれてくるのがこの時です。

微妙なるカットの傾き具合、大きさ、色の変化を読み取りながら、1つまたひとつとはめていく。

右脳がムクムクと成長した期間であったように思い、大変充実した時をもてたことは嬉しいです。

03.23.21:15

クリスチャン リース ラッセン

クリスチャンリースラッセンa1fc1675.JPGe405fb14.jpg    完成図
いまコツコツと、ジグゾーパズルをやっています。
はじめは130ピースの100均のパズルを
3~4個作ってみましたが、
だんだんエスカレートしていきまして、

現在は1000ピースのジグゾーパズルに挑戦中です。
写真は、クリスッチャン・リース・ラッセンの「マザーズ・ラブ」です。
親子のイルカが寄り添って泳いでいるものです。
早く完成してみたい一心でがんばっています。
ジグゾーパズルについて、
何回も何回も作っては崩す「チャレンジタイプ」
はたまた、
完成までじっくり作り鑑賞のためパネルにはめる「永久保存タイプ」
あなたはどちらのタイプでしょうか?
私は、後者のタイプです。
このあと、どんどんエスカレートして居住空間がなくなってしまうのでは?と危惧しています(笑)